管理人紹介

オジさん化に悩む、元“そこそこ?モテた”男です

こんにちは、KAREISM管理人のKです。
職業は、男性看護師。そして、50代に突入した“リアルな悩みと日々格闘中”のオジさんです。

正直な話をすると――
30代くらいまでは、病棟の若い看護師さんたちとも、そこそこ仲良くやっていて。
仕事帰りに飲みに誘われたり、「意外とイケてますよね」なんて言われたことも(いや、ほんとに)。

ところが、40代も後半に差しかかる頃から、急に風向きが変わったんです。

「…あれ、俺、なんか避けられてる?」
「話しかけても“業務だけ”みたいな空気…」
「このにおい…まさか俺?」

最初は信じたくなかった。でも、気づけば現実はこう。

  • 髪のボリュームが減り、頭皮が脂っぽくなる
  • 朝起きると、枕が自分のにおいで“うっ…”となる
  • 靴を脱ぐと、自分の足にすら引くレベルの悪臭
  • 白衣の下のシャツから、脇汗がジワリとにじみ出る
  • 肌はテカるくせに、乾燥してシワっぽくなる
  • 若い子の視線が、完全に“オジさん”を見てる視線に変わった…

「自分はまだ若い」と思ってた自分が、どんどんオッサン化していく感覚に、内心ショックを受けました。


でも、ある日こう思ったんです。

「ここで、何もせずに諦めるのは嫌だ」

「“老ける”のは自然だけど、“枯れる”のは自分で決めてることかもしれない」って。

そこから、サプリを試したり、におい対策を調べまくったり、スキンケアや姿勢まで見直したり。

いろんなことを人知れずコツコツやってきました。


このKAREISMは、そんな自分の体験と実践の記録、そして、同じように悩む仲間たちの“処方箋”として立ち上げた場所です。

オジさん扱いされても、まだ“かっこいい男”でいたい。
若作りじゃなく、“若々しい生き方”をしていたい。

そんな願いを持つすべての50代男性へ。
このブログが、あなたの“再起動スイッチ”になれたら嬉しいです。

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